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注目度バツグン!オリジナルアドトラック 個性あふれるアドトラックを作ってみませんか?

この世にただ一つのオリジナルアドトラックを制作します

この世にただ一つのオリジナルアドトラックを制作します
企業様オリジナルの、アドトラック・アドカーの製作依頼も承っております。こんなプロモーションに合うアドトラックが作りたい、こんな車をベースにアレンジして欲しい等々…。
お客様のリクエストをまとめ、クオリティ高いデザインで、アドカーが製作出来るよう、弊社で手配させて頂きます。
もちろん、制作されたオリジナルアドカーは、広告宣伝専用車として陸運局でナンバー登録(800ナンバー)をさせて頂きます。
アイデアが固まっていない、検討段階でも問題ございません。プロモーション内容に合わせた、デザインの提案、車両の選択、音響、施行方法等ご提案させて頂きます。オリジナル車両の製作に興味をお持ちの企業様は、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
■特殊用途自動車とは
特種用途自動車とは、道路運送車両法およびそれに付随する通達により定められた法令上の自動車の区分の一種で、定められた特種な用途に応じた設備を有する自動車のことをいう。車両に対して付与されるナンバープレートが8で始まることから、一般に「8ナンバー車」とも呼称される。
8ナンバー車両は、自動車税のみならず、任意保険、車両保険においては、約100万近くも優遇される事もあり、非常に大きなメリットとなっているが、こういった保険料や自動車税の優遇を目的に、キャンピングカーや放送宣伝車等を、8ナンバー登録をした後、設備をすべて外して使用するといった違法な行為が多発した為、現在ではかなり8ナンバー登録への規制が厳しくなっているのが現状。
■放送宣伝用自動車の構造要項

特種用途自動車等の車体形状である放送宣伝用自動車は、次の各号に掲げる構造上の要件を満足するものとする。
1.音声により放送宣伝を行う自動車
 次の1又は2のいずれかに掲げる構造上の要件を満足しているものをいう。
  1. 音声により放送宣伝を行うための設備(以下「放送設備」という。)を有しており、これらのうち、音声・音量等調整装置、マイクロホンは車室内において操作し、使用する事が出来るものであること。
  2. 車室内には、放送設備を用いて車外に放送する者の用に供する乗車設備の座席を有しており、かつ、この座席が固定された床面から上方に1,200mm以上の空間を有する事。この場合において、当該座席は、1人分の乗車設備に限り、特種な目的に使用するための床面積と見なす事が出来る。
  3. 車体の外側には、放送設備のうち少なくとも前後方向を指向した拡声器を有すること。
  4. 次の(1)又は(2)に掲げるいずれかの設備を有すること。
(1) 演説等のためのステージ
演説等のためのステージは、次の要件を満足していること。
ア. ステージは、車体に設けられたものであること。
イ. ステージを利用する者の安全対策として、これらの者の転落防止等のための手すりを有し、床面は連続した平面であって、滑り止めを施したものであり、かつ、ステージの床面から上方に有効高さ1,600mm以上の空間を有すること。
ウ. 乗車設備からステージに安全に至ることが出来る通路を有すること。
エ. ステージが屋根部に設けられている場合にあっては、ステージに至るための安全に昇降できる階段、はしご等を有していること。
(2) 放送宣伝活動に必要な資材、機材等を収納する専用の置場、放送宣伝活動に伴い使用するビラ、チラシ、パンフレット、ノボリ、横断幕等の資材、機材等を収納するための専用の置場は次の要件を満足していること。
  1. 物品積載設備を有していないこと。
  2. 屋根部にステージを有する場合の「特種な設備の占有する面積」の取扱い
    屋根部にステージを有する場合には、用途区分通達4-1-3(3)の「運転者席を除く客室の床面積及び物品積載設備の床面積並びに特種な設備の占有する面積の合計面積」に当該ステージの占める面積を加える場合に限り、「特種な設備の占有する面積」に当該ステージの占める面積を加える事が出来る。
2.映像により放送宣伝を行う自動車
 映像により放送宣伝を行う自動車は、次の各号に掲げる構造上の要件を満足していること。
  1. 次のア又はイのいずれかの場所に、映像により放送宣伝を行うための設備(以下「映像設備」という)のうちの映像表示部を有すること。
(ア) 車室外であって、運転者席より後方であり、かつ、車体の外表面以外の場所。なお、物品積載設備であった床面に映像表示部を設けた場合における当該映像表示部は、この場合の車体の外表面とはみなさないものとする。以下(イ)において同じ。
(イ) 車室内であって、運転者席より後方であり、かつ、当該自動車の側面又は後方の隔壁を開放することができる構造で、開放した場合に当該映像表示部全体が外から容易に見える場所。
  1. 映像表示部は、一つの映像表示部につき連続した2岼幣紊良充面積を有すること。
  2. (1)の映像表示部は、走行中に表示しない構造であること。
  3. 車室内等に、映像を再生する装置、調整する装置等の設備を有すること。
    ただし、外部から電波等の供給を受けて映像表示部に映像を表示するものにあっては、その電波を受信し、調整等する装置を有すること。
  4. 映像装置を作動させるための動力源及び操作装置を有すること。ただし、外部から動力の供給を受けることにより映像装置を作動させるものにあっては、動力受給装置を有すること。
  5. 物品積載設備を有していないこと。
国土交通省 自動車検査・登録ガイドより引用
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